2011年10月24日月曜日
2011年10月23日日曜日
焼肉屋のまかない丼
ちょっとPR。
10月29、30日に山陽新聞社本社ビル(岡山市北区柳町)を主会場に山陽新聞感謝デー「さん太マルシェ」ってイベントが開かれる。
ここに、焼肉処東風が出店する。
っで、この時のメニューだが、「焼肉屋のまかない丼」。
牛丼のような丼メニューなのだが、これがなかなか美味い!
しかも、600円(税込み通常価格)がさん太クラブ会員カード提示で500円で食べられるって事に。
「なーんだ、松屋の牛丼に比べたら…」なんて、思ってもらっちゃ困る。
流石に岡山の焼肉の名店の一つに数えられる東風。
肉の味や肉の厚さが段違い。
さらに、味付けも…。
さらに、トッピングのキムチ(通常150円、さん太クラブ会員100円)を乗せれば、更に美味さが増す!
さん太マルシェでしか食べられない「焼肉屋のまかない丼」。
ぜひ、ご来場の上、食べてみて下さいね!
10月29、30日に山陽新聞社本社ビル(岡山市北区柳町)を主会場に山陽新聞感謝デー「さん太マルシェ」ってイベントが開かれる。
ここに、焼肉処東風が出店する。
っで、この時のメニューだが、「焼肉屋のまかない丼」。
牛丼のような丼メニューなのだが、これがなかなか美味い!
しかも、600円(税込み通常価格)がさん太クラブ会員カード提示で500円で食べられるって事に。
「なーんだ、松屋の牛丼に比べたら…」なんて、思ってもらっちゃ困る。
流石に岡山の焼肉の名店の一つに数えられる東風。
肉の味や肉の厚さが段違い。
さらに、味付けも…。
さらに、トッピングのキムチ(通常150円、さん太クラブ会員100円)を乗せれば、更に美味さが増す!
さん太マルシェでしか食べられない「焼肉屋のまかない丼」。
ぜひ、ご来場の上、食べてみて下さいね!
華鴒大塚美術館で観月茶会
いやー、またまたブログアップが遅くなってしまい…。
最近、とても多くの方からお叱りを………。。。
っで、遅まきながら、10/12華鴒大塚美術館での観月茶会を。
以前も、上田宗箇流のお茶をいただいたって日記に書いていたかと思うが、今回も庭でいただけるってことで、ご招待を受けた。
っで、お茶会に先立ち、今回は上田宗箇流の若宗匠が講演するってことで、ちょっと早めに行って、こちらも聴講させて頂く。
っで、この若宗匠がなかなかのヤツ(ヤツって言いたくなるようなヤツでして…)でして…。
茶会の時の写真(右側)が若宗匠だが、すんごいファンキーな髪の毛で…。
実は、トイレで一緒になったのだが、最初は「だれや?このアンちゃん!」って感じで…でも、まだ、31歳とか…今の内にしっかり歌舞いていた方がね〜。
その他の方々はどのように思ったかは知らないが、私はこんな感じの子、好きやね〜。
っで、講演の後、庭でお茶会。
この日は、良い月に恵まれて、最高のお茶会。
1席目に人が集中するということだったので、アウェーの私は遠慮して2席目に。
これが、まずかった。
大半女性陣で男性はポロポロ。
もっとも、オッサンぽい、私をみんなが上座へ押し込む押し込む。
おばさんパワーに負けて、結局お正客ってことに…トホホ。
まーアウェーの気楽さってのもあるし、いい場所でお点前を拝見できるので…(笑)
お菓子は、虫の音を感じさせるとってもカワイイもので…さらにお茶はちょっと濃いめかな?って感じ。
お茶碗が永楽妙全作の刷毛目茶碗。
技量には定評がある人だが、女性だったためか善五郎は襲名しなかったとか…。
確かに、頂いた茶碗、とても女性らしい美しさを持ったもので、刷毛目も豪快というよりは繊細な感じのもので、とっても清々しさを感じられる物だった。
これだけでも正客はお得!(笑)
月と庭と虫の声、そしてライトアップされた茶室…井原って所はイイ文化を持った所だな〜。
最近、とても多くの方からお叱りを………。。。
っで、遅まきながら、10/12華鴒大塚美術館での観月茶会を。
以前も、上田宗箇流のお茶をいただいたって日記に書いていたかと思うが、今回も庭でいただけるってことで、ご招待を受けた。
っで、お茶会に先立ち、今回は上田宗箇流の若宗匠が講演するってことで、ちょっと早めに行って、こちらも聴講させて頂く。
っで、この若宗匠がなかなかのヤツ(ヤツって言いたくなるようなヤツでして…)でして…。
茶会の時の写真(右側)が若宗匠だが、すんごいファンキーな髪の毛で…。
実は、トイレで一緒になったのだが、最初は「だれや?このアンちゃん!」って感じで…でも、まだ、31歳とか…今の内にしっかり歌舞いていた方がね〜。
その他の方々はどのように思ったかは知らないが、私はこんな感じの子、好きやね〜。
っで、講演の後、庭でお茶会。
この日は、良い月に恵まれて、最高のお茶会。
1席目に人が集中するということだったので、アウェーの私は遠慮して2席目に。
これが、まずかった。
大半女性陣で男性はポロポロ。
もっとも、オッサンぽい、私をみんなが上座へ押し込む押し込む。
おばさんパワーに負けて、結局お正客ってことに…トホホ。
まーアウェーの気楽さってのもあるし、いい場所でお点前を拝見できるので…(笑)
お菓子は、虫の音を感じさせるとってもカワイイもので…さらにお茶はちょっと濃いめかな?って感じ。
お茶碗が永楽妙全作の刷毛目茶碗。
技量には定評がある人だが、女性だったためか善五郎は襲名しなかったとか…。
確かに、頂いた茶碗、とても女性らしい美しさを持ったもので、刷毛目も豪快というよりは繊細な感じのもので、とっても清々しさを感じられる物だった。
これだけでも正客はお得!(笑)
月と庭と虫の声、そしてライトアップされた茶室…井原って所はイイ文化を持った所だな〜。
登録:
投稿 (Atom)










