2012年8月31日金曜日
神戸オタク旅(1)
暑い京都を一巡りした後、一路神戸へ。
神戸−京都を行ったり来たりだが、今回はキュートなお友達と会う約束が…。
そのお友達とは神威さん!
漢字で書くとえらくいかめしくなるが、Camiyとかかみぃたんとかも…。
元々は神戸ideaのミドリママのショーに介添え役っていうか…お手伝い役って言うかで出演されていたお姿を拝見していて…気になって気になって(笑)
お手伝いとはいうものの、その存在感は主役のミドリママや相方さん(当時は照井美沙さん)を食うほど(っていうか私の中では明らかに主役)。
っで、基本白塗り、その上にちょっとしたペインティングなどを施し、表情は無く、人形のようで…さらに動きは少なくミドリママの後ろに付き従う。
そして、ショーの最中は縄とかムチとかのお道具類をママに手渡す。
こんな、神威さんがオタクバーの店長をしている…って聞いたのは昨年末。
っで、そのオサレオタクバーが「イジゲン」。
何度か通ったが…今年の年初に惜しまれつつ閉店。
現在、神威さんはアニメ系イベントの企画やデザインをしながら、オタクバーの再開を考えているとか…。
説明が長くなったが…その神威さんと、ちょいと企み事の相談で…。
三宮待ち合わせで…なぜか阪急東口御座候の前で…。
っで、時間も夕食時…ってことで、神威さんオススメの魚の店・東門街をちょいと行った所にある「魚菜屋 やいもん」へ。
さすがに魚が美味い!って神威さんが言うだけあって、席に着くと桶に本日のオススメの魚をドサっと入れて見せてくれる。
これだけでテンション上げ上げ!
そして、注文はカマス塩焼き、秋刀魚造り、天ぷら盛り合わせ。
秋刀魚はイイ感じの脂の乗り具合で…。
身もプリッと歯応えも楽しめる。
カマスは身離れが良く、新鮮な感じがアリアリ!
あっさりとした中に身の美味さが凝縮され美味い!
天ぷらは…やっぱり天ぷら(笑)
食事をしつつ、いろいろとお互いの事や、企みの話をしつつ…気がつけば、よい子はおねんねの時間に…。。。
神戸−京都を行ったり来たりだが、今回はキュートなお友達と会う約束が…。
そのお友達とは神威さん!
漢字で書くとえらくいかめしくなるが、Camiyとかかみぃたんとかも…。
元々は神戸ideaのミドリママのショーに介添え役っていうか…お手伝い役って言うかで出演されていたお姿を拝見していて…気になって気になって(笑)
お手伝いとはいうものの、その存在感は主役のミドリママや相方さん(当時は照井美沙さん)を食うほど(っていうか私の中では明らかに主役)。
っで、基本白塗り、その上にちょっとしたペインティングなどを施し、表情は無く、人形のようで…さらに動きは少なくミドリママの後ろに付き従う。
そして、ショーの最中は縄とかムチとかのお道具類をママに手渡す。
こんな、神威さんがオタクバーの店長をしている…って聞いたのは昨年末。
っで、そのオサレオタクバーが「イジゲン」。
何度か通ったが…今年の年初に惜しまれつつ閉店。
現在、神威さんはアニメ系イベントの企画やデザインをしながら、オタクバーの再開を考えているとか…。
説明が長くなったが…その神威さんと、ちょいと企み事の相談で…。
三宮待ち合わせで…なぜか阪急東口御座候の前で…。
っで、時間も夕食時…ってことで、神威さんオススメの魚の店・東門街をちょいと行った所にある「魚菜屋 やいもん」へ。
さすがに魚が美味い!って神威さんが言うだけあって、席に着くと桶に本日のオススメの魚をドサっと入れて見せてくれる。
これだけでテンション上げ上げ!
そして、注文はカマス塩焼き、秋刀魚造り、天ぷら盛り合わせ。
秋刀魚はイイ感じの脂の乗り具合で…。
身もプリッと歯応えも楽しめる。
カマスは身離れが良く、新鮮な感じがアリアリ!
あっさりとした中に身の美味さが凝縮され美味い!
天ぷらは…やっぱり天ぷら(笑)
食事をしつつ、いろいろとお互いの事や、企みの話をしつつ…気がつけば、よい子はおねんねの時間に…。。。
2012年2月4日土曜日
びしょ鍋???
お久しぶりのブログ書き込み。
決して怠けていたわけではないのだが…、風邪をひいてしまって…。
1月中の話はおいおい書くとして、変わった名前の鍋を食べたので、ご報告まで。
広島出張で会議後の懇親会、広島の郷土料理を食べさせてくれるってことで、新天地の居酒屋「いぶしぎん」へ。
っでその料理の名が「びしょ鍋」。
竹原の料理とか。
竹原は酒造りで有名な地だが、ここの酒蔵で働いている人たちの料理とか。
酒蔵での作業は水を使うことが多く、働いている人たちはいつも「びしょびしょ」。
その様子を見た、蔵の主が彼らの事を少し蔑んで「びしょ」と呼んだことから、びしょが食べている鍋料理で「びしょ鍋」と呼ばれるようになったとか。
材料は…
①鶏肉(砂肝も)
②大量のニンニクスライス
③大量の野菜、豆腐、こんにゃく
作り方
①熱した鉄板っていうか四角い浅い鉄鍋に油を引き、ニンニクスライスを炒める
②気持ちきつね色になったら、鶏肉を炒め、軽く塩、胡椒を振る
③その上にモヤシやネギなどの野菜をこんもりと乗せ、それを覆うように白菜を被せてドーム状に形を整え、さらに塩、胡椒をかける
④ちょっと蒸し焼きにしながら、鍋の周囲にコンニャクと豆腐を整然と並べていく
⑤最後に上から日本酒(今回は竹鶴の純米酒)をふりかけ、さらに酒蒸にして、白菜がしんなりするのを待ち、いただく
っでもって、これを3度ばかり繰り返すと、周囲のコンニャクや豆腐に味が染みてイイ感じになる。
っで、最後は通常びしょ鍋では使わない素材だそうだが、今回は特別にってことで、牡蠣が並ぶ。
鶏や野菜のイイ味が染みた鍋で焼いた牡蠣は格別。
いや~イイお味でした。
決して怠けていたわけではないのだが…、風邪をひいてしまって…。
1月中の話はおいおい書くとして、変わった名前の鍋を食べたので、ご報告まで。
広島出張で会議後の懇親会、広島の郷土料理を食べさせてくれるってことで、新天地の居酒屋「いぶしぎん」へ。
っでその料理の名が「びしょ鍋」。
竹原の料理とか。
竹原は酒造りで有名な地だが、ここの酒蔵で働いている人たちの料理とか。
酒蔵での作業は水を使うことが多く、働いている人たちはいつも「びしょびしょ」。
その様子を見た、蔵の主が彼らの事を少し蔑んで「びしょ」と呼んだことから、びしょが食べている鍋料理で「びしょ鍋」と呼ばれるようになったとか。
材料は…
①鶏肉(砂肝も)
②大量のニンニクスライス
③大量の野菜、豆腐、こんにゃく
作り方
①熱した鉄板っていうか四角い浅い鉄鍋に油を引き、ニンニクスライスを炒める
②気持ちきつね色になったら、鶏肉を炒め、軽く塩、胡椒を振る
③その上にモヤシやネギなどの野菜をこんもりと乗せ、それを覆うように白菜を被せてドーム状に形を整え、さらに塩、胡椒をかける
④ちょっと蒸し焼きにしながら、鍋の周囲にコンニャクと豆腐を整然と並べていく
⑤最後に上から日本酒(今回は竹鶴の純米酒)をふりかけ、さらに酒蒸にして、白菜がしんなりするのを待ち、いただく
っでもって、これを3度ばかり繰り返すと、周囲のコンニャクや豆腐に味が染みてイイ感じになる。
っで、最後は通常びしょ鍋では使わない素材だそうだが、今回は特別にってことで、牡蠣が並ぶ。
鶏や野菜のイイ味が染みた鍋で焼いた牡蠣は格別。
いや~イイお味でした。
2011年12月12日月曜日
串輪家で忘年会×2
一週間に2回も串輪家で忘年会(笑)
1度目は職場での忘年会。
そして中1日空けて、陸上競技協会の忘年会。
私の職場は部単位ではなく、局単位で忘年会を行うため、どうしても大人数になってしま。
40人程度を収容できるところと言えば、ホテルか三好野のような宴会場しかない。
たまには別の場所での要望を受けて…ギリギリ40人なら入るぞ…しかも、安いぞ!の「串輪家」をチョイス。
実は、陸上競技協会の懇親会をここ何年も串輪家でやっていて、ここの鍋が美味いのは良く知っていた…ってこともあり、幹事のK野君に店を推薦して、局としては初めて忘年会を開くことになった。
っで、いろいろ鍋はあるが、豚シャブがお勧め。
立て続けに2度も食べることになるのだが、お構いなしに同じメニューに。
この豚しゃぶ、最初に昆布とニンニク10数個が鍋に入っているというちょっと変わり種。
野菜の山からモヤシを残して、白菜、エノキ、椎茸、シメジ、水菜、ニラ、そして豆腐を鍋に投入。
っでひと煮立ちしたところへ豚スライスを放り込み、いざ食うぞ!
ポン酢とごまだれがあるのだが、私はポン酢派。
これに一味をたっぷり入れてアツアツを食すと最高!
下味にニンニクの味と香り付いていて、体の奥から温かくなる感じが…。
っで、最後の〆が串輪家の鍋はラーメン。
ニンニク、野菜、豚を煮込んだ後のスープにラーメンを投入。
さらに、ここで、最後までとっておいたモヤシを加えると…イイ感じになる。
そして、麺をポン酢とたっぷりの一味で食す。
ちょっとコシがあるラーメンは煮崩れにくく、食べやすい。
ちょっとにおいは気になるが、体の中から温まり更に美味い!
串輪家の鍋、最高!
1週間に2度でも食べられる!今度3度ってのに挑戦しよう!
1度目は職場での忘年会。
そして中1日空けて、陸上競技協会の忘年会。
私の職場は部単位ではなく、局単位で忘年会を行うため、どうしても大人数になってしま。
40人程度を収容できるところと言えば、ホテルか三好野のような宴会場しかない。
たまには別の場所での要望を受けて…ギリギリ40人なら入るぞ…しかも、安いぞ!の「串輪家」をチョイス。
実は、陸上競技協会の懇親会をここ何年も串輪家でやっていて、ここの鍋が美味いのは良く知っていた…ってこともあり、幹事のK野君に店を推薦して、局としては初めて忘年会を開くことになった。
っで、いろいろ鍋はあるが、豚シャブがお勧め。
立て続けに2度も食べることになるのだが、お構いなしに同じメニューに。
この豚しゃぶ、最初に昆布とニンニク10数個が鍋に入っているというちょっと変わり種。
野菜の山からモヤシを残して、白菜、エノキ、椎茸、シメジ、水菜、ニラ、そして豆腐を鍋に投入。
っでひと煮立ちしたところへ豚スライスを放り込み、いざ食うぞ!
ポン酢とごまだれがあるのだが、私はポン酢派。
これに一味をたっぷり入れてアツアツを食すと最高!
下味にニンニクの味と香り付いていて、体の奥から温かくなる感じが…。
っで、最後の〆が串輪家の鍋はラーメン。
ニンニク、野菜、豚を煮込んだ後のスープにラーメンを投入。
さらに、ここで、最後までとっておいたモヤシを加えると…イイ感じになる。
そして、麺をポン酢とたっぷりの一味で食す。
ちょっとコシがあるラーメンは煮崩れにくく、食べやすい。
ちょっとにおいは気になるが、体の中から温まり更に美味い!
串輪家の鍋、最高!
1週間に2度でも食べられる!今度3度ってのに挑戦しよう!
2011年10月24日月曜日
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