2012年6月28日木曜日
2012年5月18日金曜日
2012年4月16日月曜日
備前の春は…
お茶の兄弟子で備前焼作家の木村英昭くんの所へ。
仕事でちょっとお世話になっているもので…。
っで、木村くんちは「備前焼六姓窯元 桃蹊堂」で、ちょうど、窯の横にある桜がきれいに咲いている。
木村くんが「じゃ、あまからさん、オススメのお店に行きましょう」って連れて行ってくれたのが、「cafe+zakka ku ru mu」ってお店。
まさに桃蹊堂の直ぐ隣っていう場所。
木村くんはよくこの店に子どもさんと来て「イチゴミルク」を飲むそうで、私も彼に倣って「イチゴミルク」をいただく。
ちょうど、スムージーのような状態の飲み物で、春の暖かな日に飲むにはピッタリ。
甘すぎず、イチゴの酸味がさわやかな飲み物。
量もたっぷりで440円っていう値段もリーズナブル。
こんな美味しいイチゴミルクを毎日飲んでいるなんて…うらやましい!
仕事でちょっとお世話になっているもので…。
っで、木村くんちは「備前焼六姓窯元 桃蹊堂」で、ちょうど、窯の横にある桜がきれいに咲いている。
木村くんが「じゃ、あまからさん、オススメのお店に行きましょう」って連れて行ってくれたのが、「cafe+zakka ku ru mu」ってお店。
まさに桃蹊堂の直ぐ隣っていう場所。
木村くんはよくこの店に子どもさんと来て「イチゴミルク」を飲むそうで、私も彼に倣って「イチゴミルク」をいただく。
ちょうど、スムージーのような状態の飲み物で、春の暖かな日に飲むにはピッタリ。
甘すぎず、イチゴの酸味がさわやかな飲み物。
量もたっぷりで440円っていう値段もリーズナブル。
こんな美味しいイチゴミルクを毎日飲んでいるなんて…うらやましい!
2012年2月5日日曜日
シャモニーモンブラン 本店でミルクセーキ
広島出張のついでといっては何なんだが、現在、広島で仕事をしている友人と会う。
まー最終の新幹線が22時過ぎってことで、余り時間が無かったので、どこか喫茶店を…って探していると…天満屋近くに昭和の香り漂う「シャモニーモンブラン本店」なる喫茶店が…。
あまりの強烈な存在感に…昭和の香り漂うおぢさん2人連れは引き込まれるように店内へ。
なんと、営業時間は24時までっていう…なかなかのものではあーりませんか。
っで、店内に入るや否や、店のおねーちゃんが掃除中(笑)
われわれは2階へ。
暖房はストーブっていうほんま昭和昭和した店の中で…メニューを開くと…これまた昭和30年代って感じのプリン・ア・ラ・モードやサンデーなどが…。
っで、悩んだ挙句「ミルクセーキ」をオーダー。
っと、期待通り、かき氷とミルクが混ぜ合わさったものが登場。
が、しかし、ちょっと岡山のミルクセーキと味が違う。
岡山のミルクセーキはもっと練乳っぽい味で卵の濃厚さがあるのだが、こちらは、昔のアイスのような…なんちゃってバニラアイスって感じの味。
ちょっとあっさり系ながら意外とイケる(笑)
まー、とにかくカフェだなんだという世の中に、まだこのような「純喫茶」が残っている…深いな~広島!
まー最終の新幹線が22時過ぎってことで、余り時間が無かったので、どこか喫茶店を…って探していると…天満屋近くに昭和の香り漂う「シャモニーモンブラン本店」なる喫茶店が…。
あまりの強烈な存在感に…昭和の香り漂うおぢさん2人連れは引き込まれるように店内へ。
なんと、営業時間は24時までっていう…なかなかのものではあーりませんか。
っで、店内に入るや否や、店のおねーちゃんが掃除中(笑)
われわれは2階へ。
暖房はストーブっていうほんま昭和昭和した店の中で…メニューを開くと…これまた昭和30年代って感じのプリン・ア・ラ・モードやサンデーなどが…。
っで、悩んだ挙句「ミルクセーキ」をオーダー。
っと、期待通り、かき氷とミルクが混ぜ合わさったものが登場。
が、しかし、ちょっと岡山のミルクセーキと味が違う。
岡山のミルクセーキはもっと練乳っぽい味で卵の濃厚さがあるのだが、こちらは、昔のアイスのような…なんちゃってバニラアイスって感じの味。
ちょっとあっさり系ながら意外とイケる(笑)
まー、とにかくカフェだなんだという世の中に、まだこのような「純喫茶」が残っている…深いな~広島!
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