ちょっと風邪の症状も改善気味ってことで、何か美味しいものを…と駅前をうろついていたところ、炒飯が食べたくなって…。
ちょうどグランヴィアが目の前だったので、久し振りの重慶飯店へ。
ランチメニューには目もくれず、炒飯を探すと…あった!「重慶炒飯」
何じゃそれ?って思いながらも、炒飯の誘惑に勝てず、即オーダー。
以前、どこかの中華屋の炒飯でエラい目にあったので…今回はどーかなって気分で待つ。
見た目にもエラい豪華な炒飯が登場。
大ぶりのエビがゴロゴロ。
ハムに叉焼、さらに枝豆が入っているじゃあーりませんか!
ご飯もパラパラフワっとした感じで、どこかの中華屋とは大違い(しつこい!っちゅーに)。
ハム、叉焼、ネギの風味がパラパラフワッとしたご飯から立ちのぼり、さらにプリプリしたエビとちょっとコリっとした枝豆の食感が楽しめる。
量も宝来軒並みでお腹いっぱいに。
確かにどこかの中華屋(しつこい!っちゅうに)の料金の倍ってことを考えると当然なのだろうが、差は歴然。
お腹も心も大満足。
2010年9月22日水曜日
2010年9月11日土曜日
恵比須屋
町の中華料理屋って感じの店。
いわゆる岡山ラーメンストリート(誰が呼んだんだろーねぇ)っていうコメントもしたくなくなるような店が軒を連ねた通りにある中華料理店。
私が就職した25年前にはすでにあったような気が…。
サービスランチ(野菜炒めとかが箱に入ったもの)が量も値段もまーまーなので、たまに行く店だが、この日は何を血迷ったのか炒飯をオーダー。
出て来たのが「写真」のような代物。
味は…う〜ん。
見た目は…なんじゃこりゃ?
だいたいご飯がダマになってるし…白い所と色づいた所まだらだし…。
店員、訳分からん外国人っぽい人になってるし…。
脱力…。
いわゆる岡山ラーメンストリート(誰が呼んだんだろーねぇ)っていうコメントもしたくなくなるような店が軒を連ねた通りにある中華料理店。
私が就職した25年前にはすでにあったような気が…。
サービスランチ(野菜炒めとかが箱に入ったもの)が量も値段もまーまーなので、たまに行く店だが、この日は何を血迷ったのか炒飯をオーダー。
出て来たのが「写真」のような代物。
味は…う〜ん。
見た目は…なんじゃこりゃ?
だいたいご飯がダマになってるし…白い所と色づいた所まだらだし…。
店員、訳分からん外国人っぽい人になってるし…。
脱力…。
2010年9月10日金曜日
すし友 穴子丼
人間ドックの数値があまり良くなかったので(分かり切っているのだが、見るとショック)、魚中心の食生活にしよう…ってことで、昼は会社近くのすし友へ。
目に付いたのは鉄火丼と穴子丼。
う〜ん…って悩んだあげく穴子丼に。
出て来た穴子丼は細かく刻んだ穴子の上に刻み海苔がたっぷりかかった代物。
穴子丼と言うよりはひつまぶしのような状態。
表面の焦げ目がカリっとしていて香ばしいのがイイ。
たっぷりかかった海苔も香抜群。
そういえば、以前、仕事でよく日生に行っていたころ(まだ備前市と合併する前)、市民会館前の寿司屋で穴子重を食べたな〜。
土日になると店の前の屋台でおばーちゃんが煙をモクモクさせながら穴子を焼いて、その焼きたての穴子が重箱の中のご飯の上に…。
久し振りに日生に行きたくなってしまった。
目に付いたのは鉄火丼と穴子丼。
う〜ん…って悩んだあげく穴子丼に。
出て来た穴子丼は細かく刻んだ穴子の上に刻み海苔がたっぷりかかった代物。
穴子丼と言うよりはひつまぶしのような状態。
表面の焦げ目がカリっとしていて香ばしいのがイイ。
たっぷりかかった海苔も香抜群。
そういえば、以前、仕事でよく日生に行っていたころ(まだ備前市と合併する前)、市民会館前の寿司屋で穴子重を食べたな〜。
土日になると店の前の屋台でおばーちゃんが煙をモクモクさせながら穴子を焼いて、その焼きたての穴子が重箱の中のご飯の上に…。
久し振りに日生に行きたくなってしまった。
2010年9月9日木曜日
2010年9月5日日曜日
久々の津山
仕事で津山に行ってきた。
とりあえず、津山と言えばここでしょう…って私が思う所の一つ「五大北天まんじゅう」でおなじみの「つつや」へ。
昔の店のころからなので…ここのまんじゅうを食べ始めてもう7〜8年になるかな〜。
表面しっとり(持つと、ぺちゃっと手に張り付きます)皮の部分は黒糖の甘さがフワッと、そして餡は甘すぎず小豆の味がしっかりと残る上品さ…ずっと変わらずシンプルな味で…津山に行けばお土産買いに必ず立ち寄る。
しかも、値段は10個500円で据え置き。
テレビとかにも取り上げられることが多いので、土日は早めに行かないと売り切れになることも…。
っで、慌てて店に行くと…まだ残っていた!
社長が店番していたので一言二言話をする。
いつもながら、まじめで実直な感じがいいよね〜社長。
1個あたりの値段が50円のまんじゅうなんて今日日珍しいな〜と思う一方、なかなか無理をしながら価格維持してるのでは…なんて思ってしまう。
とにかく頑張って欲しい津山の味だ。
とりあえず、津山と言えばここでしょう…って私が思う所の一つ「五大北天まんじゅう」でおなじみの「つつや」へ。
昔の店のころからなので…ここのまんじゅうを食べ始めてもう7〜8年になるかな〜。
表面しっとり(持つと、ぺちゃっと手に張り付きます)皮の部分は黒糖の甘さがフワッと、そして餡は甘すぎず小豆の味がしっかりと残る上品さ…ずっと変わらずシンプルな味で…津山に行けばお土産買いに必ず立ち寄る。
しかも、値段は10個500円で据え置き。
テレビとかにも取り上げられることが多いので、土日は早めに行かないと売り切れになることも…。
っで、慌てて店に行くと…まだ残っていた!
社長が店番していたので一言二言話をする。
いつもながら、まじめで実直な感じがいいよね〜社長。
1個あたりの値段が50円のまんじゅうなんて今日日珍しいな〜と思う一方、なかなか無理をしながら価格維持してるのでは…なんて思ってしまう。
とにかく頑張って欲しい津山の味だ。
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