仕事がらみでお世話になるであろう? ホテルレオパレス岡山(岡山市北区柳町)の1階にあるレストランで昼食。
限定のランチは無かったが、他にもランチメニューがあるってことで、その中から「海鮮丼」を頼む。
甘エビ、サーモン、タタキ、タコとご飯が見えないほど埋め尽くされた丼が登場。
さらにサラダバーとドリンク、13時以降はケーキバーもついて来る。
これで900円なら…納得。
2010年11月29日月曜日
2010年11月26日金曜日
讃岐うどん 明月
倉敷市浜町にあるうどん店。
ちょいと仕事がらみで立ち寄った。
「てんぷらぶっかけ」がおすすめってことで、早速オーダー。
出てきたうどんを見てびっくり!
太っとくて長いエビ天が2本、そそり立っている。
しかも、揚げたてアツアツ、プリップリ。
とにかくそのエビ天に圧倒される。
っで、それだけか?というと、さにあらず。
うどんはコシがしっかりしていて、噛むとキュッキュキュッキュと口の中で音を立てる。
ちょっと薄めの味の出汁もしっかりと麺に絡んで美味い。
量もたっぷりで、780円ならこりゃ安いわ〜。
意外な所にイイ店を見つけ、ご満悦な気分に。
ちょいと仕事がらみで立ち寄った。
「てんぷらぶっかけ」がおすすめってことで、早速オーダー。
出てきたうどんを見てびっくり!
太っとくて長いエビ天が2本、そそり立っている。
しかも、揚げたてアツアツ、プリップリ。
とにかくそのエビ天に圧倒される。
っで、それだけか?というと、さにあらず。
うどんはコシがしっかりしていて、噛むとキュッキュキュッキュと口の中で音を立てる。
ちょっと薄めの味の出汁もしっかりと麺に絡んで美味い。
量もたっぷりで、780円ならこりゃ安いわ〜。
意外な所にイイ店を見つけ、ご満悦な気分に。
2010年11月25日木曜日
成羽〜井原〜笠岡…
仕事の関係で高梁市成羽美術館へ。
岡山から地道を通って約1時間10分。
山々が美しく紅葉している高梁へ。
同美術館では現在、「備中漆の美−復興と現在−」を開催中。
かつてダム建設で漆の木が失われ、途絶えかけていた備中漆。
社団法人林原共済会と財団法人岡山県郷土文化財団によって復興。
その成果とこれまでの名工の作品が展観されている。
難波仁斎の描蒟醤に描かれた細かな模様の美しさ。
大野昭和斎の木の特製や木目の形を狙って作ったとしか思えない名人芸。
これまであまり漆芸に興味がなかったが、今回の展示で奥深さを見せられ…一気に興味が…。
っで、313号を井原へ。
井原市の田中美術館では特別展「岡倉天心と日本彫刻会」−日本木彫の「伝統」と「革新」−を開催中。
こちらも見応え十分。
岡倉天心の日本彫刻育成というこれまであまり光の当たらなかった部分を取り上げたもので、会員の消息が分からなくなったり、作品が散逸した「日本彫刻会」の作家25名、作品62点を集めた関係者の努力に頭が下がる思いだ。
作品の数々を見る中で、平櫛田中の彫刻界での偉大な功績と岡倉天心への敬意の念大きさを改めて感じた。
あっと気が付くと15時前。
まだ、昼飯食べてないってことで、井原から車で笠岡へ。
ここで笠岡ラーメンを食べようって魂胆(笑)
井原から笠岡に行く途中には「とんぺい」という有名店があるが…取り合えず今回は「おっつぁん」に。
わたしゃここのトッピングの鶏を醤油で煮た(要は叉焼代わりのもの)のが大好きで…。
思わず大盛りを頼む。
以前は並が500円だったと思ったが、600円にちょいと値上がり。
大盛りも720円。
比較的明るい色をしたスープは鶏ベースか。あっさりめで飲みやすい。
結構ボリュームのある大盛りだったが、一気に胃の中へ。
岡山から地道を通って約1時間10分。
山々が美しく紅葉している高梁へ。
同美術館では現在、「備中漆の美−復興と現在−」を開催中。
かつてダム建設で漆の木が失われ、途絶えかけていた備中漆。
社団法人林原共済会と財団法人岡山県郷土文化財団によって復興。
その成果とこれまでの名工の作品が展観されている。
難波仁斎の描蒟醤に描かれた細かな模様の美しさ。
大野昭和斎の木の特製や木目の形を狙って作ったとしか思えない名人芸。
これまであまり漆芸に興味がなかったが、今回の展示で奥深さを見せられ…一気に興味が…。
っで、313号を井原へ。
井原市の田中美術館では特別展「岡倉天心と日本彫刻会」−日本木彫の「伝統」と「革新」−を開催中。
こちらも見応え十分。
岡倉天心の日本彫刻育成というこれまであまり光の当たらなかった部分を取り上げたもので、会員の消息が分からなくなったり、作品が散逸した「日本彫刻会」の作家25名、作品62点を集めた関係者の努力に頭が下がる思いだ。
作品の数々を見る中で、平櫛田中の彫刻界での偉大な功績と岡倉天心への敬意の念大きさを改めて感じた。
あっと気が付くと15時前。
まだ、昼飯食べてないってことで、井原から車で笠岡へ。
ここで笠岡ラーメンを食べようって魂胆(笑)
井原から笠岡に行く途中には「とんぺい」という有名店があるが…取り合えず今回は「おっつぁん」に。
わたしゃここのトッピングの鶏を醤油で煮た(要は叉焼代わりのもの)のが大好きで…。
思わず大盛りを頼む。
以前は並が500円だったと思ったが、600円にちょいと値上がり。
大盛りも720円。
比較的明るい色をしたスープは鶏ベースか。あっさりめで飲みやすい。
結構ボリュームのある大盛りだったが、一気に胃の中へ。
2010年11月23日火曜日
充実した日曜(県立博物館〜ライブ)
林原美術館を後にした私は、天気が良かったこともあり、後楽園方面に足を伸ばす。
っで、現在岡山県立博物館で開催中の「晴れの国の名宝」展を見る。
いやはやいやはや…ここにもありました。
地元、岡山にまつわるお宝の数々。
先月、今月と県内6つのミュージアムで行ったスタンプラリーでは、意外と見落とされていた県立博物館。
川(旭川)を越えるってところが、びみょーに遠い感じを与えるのか…。
国宝の「飢餓草子」や同「太刀 無銘一文字」、重文の長谷川等伯筆の「花鳥図屏風」などなどを見ていると「もったいないな〜。これほどの展示を見逃す人が沢山いるなんて…」って思ってしまう。
まー、そんなこんなを思いながら、家に帰っ一服していると、ちょっと睡魔が…。
1時間ほど贅沢な昼寝を楽しむ。
昼寝の後、部屋の片付け等した後、本日の夜の部、「茶木みやこwith坪井寛」のライブへ。
場所は表町の裏通りの渋い場所にあるFOLK SPOT 「KING SALMON」へ。
ここは私の元上司がオーナーを務める基本フォークに特化したライブスポット。
今回のライブ、茶木みやこさんといえば、1970年、同女在学中に小林京子さんとフォークデュオ「ピンクピクルス」で有名。
その茶木さんが来岡するってことと、元上司の店ってどんなとこだろう…って気持ちでライブに。
今年はフォークに縁のある年。
2月には及川恒平さん、10月には猫、11月には茶木さん…とアコースティックギターの音色を楽しむ機会を得た。
今回は、ギターの坪井さんと茶木さんの競演。
2人の奏でるギターの音色と茶木さんの歌に眠っていたフォークソングの魂に火が…。
そして、若いこっ恥ずかしい日々の記憶の扉が…開いた。
今はウクレレばかり弾いている私だが、ちょいと眠っているモーリスのギターでも引っ張り出して弾いてみようか…な〜んて思ったりなんかして…。
そーそー、ライブでは寡黙にギターをひたすら弾いていた坪井さん。
打ち上げの時に、大のプロレスファン(新日派)であることが判明(笑)
打ち上げの終盤は全日派の私と語り合ってしまった…(笑)
坪井さん、またプロレスの話をしましょうね。
触れて、見て、聴いて…贅沢な日曜日だった。
っで、現在岡山県立博物館で開催中の「晴れの国の名宝」展を見る。
いやはやいやはや…ここにもありました。
地元、岡山にまつわるお宝の数々。
先月、今月と県内6つのミュージアムで行ったスタンプラリーでは、意外と見落とされていた県立博物館。
川(旭川)を越えるってところが、びみょーに遠い感じを与えるのか…。
国宝の「飢餓草子」や同「太刀 無銘一文字」、重文の長谷川等伯筆の「花鳥図屏風」などなどを見ていると「もったいないな〜。これほどの展示を見逃す人が沢山いるなんて…」って思ってしまう。
まー、そんなこんなを思いながら、家に帰っ一服していると、ちょっと睡魔が…。
1時間ほど贅沢な昼寝を楽しむ。
昼寝の後、部屋の片付け等した後、本日の夜の部、「茶木みやこwith坪井寛」のライブへ。
場所は表町の裏通りの渋い場所にあるFOLK SPOT 「KING SALMON」へ。
ここは私の元上司がオーナーを務める基本フォークに特化したライブスポット。
今回のライブ、茶木みやこさんといえば、1970年、同女在学中に小林京子さんとフォークデュオ「ピンクピクルス」で有名。
その茶木さんが来岡するってことと、元上司の店ってどんなとこだろう…って気持ちでライブに。
今年はフォークに縁のある年。
2月には及川恒平さん、10月には猫、11月には茶木さん…とアコースティックギターの音色を楽しむ機会を得た。
今回は、ギターの坪井さんと茶木さんの競演。
2人の奏でるギターの音色と茶木さんの歌に眠っていたフォークソングの魂に火が…。
そして、若いこっ恥ずかしい日々の記憶の扉が…開いた。
今はウクレレばかり弾いている私だが、ちょいと眠っているモーリスのギターでも引っ張り出して弾いてみようか…な〜んて思ったりなんかして…。
そーそー、ライブでは寡黙にギターをひたすら弾いていた坪井さん。
打ち上げの時に、大のプロレスファン(新日派)であることが判明(笑)
打ち上げの終盤は全日派の私と語り合ってしまった…(笑)
坪井さん、またプロレスの話をしましょうね。
触れて、見て、聴いて…贅沢な日曜日だった。
2010年11月22日月曜日
充実した日曜(林原美術館竹明庵茶会)
11月20、21日に林原美術館で開かれた「竹明庵茶会」にご招待を受けていたもので…、お茶初心者で恥ずかしながら参加することに(笑)
20日はどーしても外せない用事があったので、21日に。
っで、お茶の先生と一緒に…と、思ったのだが、研究会があるとかで無理…。
初めてのお使いならぬ「初めてのお茶会」に緊張しきりで臨んだ。
9時半からってことだったので、9時45分ごろに受付に行くと、もう3席目までが埋まっていた。
私は11時05分からの4席目に入ることに。
すでに、喫茶コーナーのソファなどには着物を着た女性陣がズラリ。
こりゃ、やっぱ来たらあかん所に来てしもたかな〜なんて思いながら展示を見ながら時間をつぶす。
あっちゅう間に我々の番が、待ちあいに入る前にまず、4席の8人がそろい、正客を誰にするか決める。
事前に、係の方から「あまからさん、男性少ないからお願いすることになるかも」と脅されていたが「それ(正客)だけは先生から受けてはいけないとキツく言われていますので…」と逃げ回り、私たちの席は表の女性が正客を受けてくださることに。
待ち合いには館長の熊倉功夫氏自らが書いた会記が。
細かい所まで心が行き届いているな〜って。
さー、席入。
今回は、つくばいと拝見を省略するため、すぐに席に着く。
私は5番目ぐらいに入ったのだが、なぜか次客の位置が開いていて、正客と私以外は家族とかの団体さんってことで、私が次客の位置に。
ほどなく、数田宗枝先生、熊倉館長と入って来られて、数田先生のお点前が。
それに合わせて熊倉館長の今回の取り合わせについての説明が始まる。
が、私は先日、炉の点前を習ったばかり。
数田先生のお点前が気になる気になる(笑)
ふ〜む、ふむ。なるほど、なるほど…と思っているうちに、熊倉館長の解説が進んでしまっていた。
緊張する席で、欲張って2つのことはできない…と、今回はお点前を見せていただく方を優先することに。
菓子はみづゑ製の銘 菊。
まずは了入造の赤 検校写が登場。
正客が飲まれた後、みんなで拝見させていただいたが、手に持った感じがとても優しい茶碗。
緊張の初茶会では…ある意味、癒される…そのくらい優しい茶碗だ。
続いて私は覚入造の織部。
若干扁平気味の形。
一見重そうに見えるのだが、すっと軽く持てる。
その、持ち上げやすさがとても清々しく感じられ…。
ほんま、美味しくいただけました。
途中から本気で聞いたのだが、熊倉館長のお話も面白く、床に掛けられた徳川吉宗筆の「鷹の図」のほか、薄器の大棗「鶴」、香合は大田垣蓮月尼手造の「亀」…と美術館収蔵品の世界が目の前に…30分足らずだったが、いや〜お茶を習って本当に良かった(笑)
ご招待いただいた美術館の関係者の方に感謝!
20日はどーしても外せない用事があったので、21日に。
っで、お茶の先生と一緒に…と、思ったのだが、研究会があるとかで無理…。
初めてのお使いならぬ「初めてのお茶会」に緊張しきりで臨んだ。
9時半からってことだったので、9時45分ごろに受付に行くと、もう3席目までが埋まっていた。
私は11時05分からの4席目に入ることに。
すでに、喫茶コーナーのソファなどには着物を着た女性陣がズラリ。
こりゃ、やっぱ来たらあかん所に来てしもたかな〜なんて思いながら展示を見ながら時間をつぶす。
あっちゅう間に我々の番が、待ちあいに入る前にまず、4席の8人がそろい、正客を誰にするか決める。
事前に、係の方から「あまからさん、男性少ないからお願いすることになるかも」と脅されていたが「それ(正客)だけは先生から受けてはいけないとキツく言われていますので…」と逃げ回り、私たちの席は表の女性が正客を受けてくださることに。
待ち合いには館長の熊倉功夫氏自らが書いた会記が。
細かい所まで心が行き届いているな〜って。
さー、席入。
今回は、つくばいと拝見を省略するため、すぐに席に着く。
私は5番目ぐらいに入ったのだが、なぜか次客の位置が開いていて、正客と私以外は家族とかの団体さんってことで、私が次客の位置に。
ほどなく、数田宗枝先生、熊倉館長と入って来られて、数田先生のお点前が。
それに合わせて熊倉館長の今回の取り合わせについての説明が始まる。
が、私は先日、炉の点前を習ったばかり。
数田先生のお点前が気になる気になる(笑)
ふ〜む、ふむ。なるほど、なるほど…と思っているうちに、熊倉館長の解説が進んでしまっていた。
緊張する席で、欲張って2つのことはできない…と、今回はお点前を見せていただく方を優先することに。
菓子はみづゑ製の銘 菊。
まずは了入造の赤 検校写が登場。
正客が飲まれた後、みんなで拝見させていただいたが、手に持った感じがとても優しい茶碗。
緊張の初茶会では…ある意味、癒される…そのくらい優しい茶碗だ。
続いて私は覚入造の織部。
若干扁平気味の形。
一見重そうに見えるのだが、すっと軽く持てる。
その、持ち上げやすさがとても清々しく感じられ…。
ほんま、美味しくいただけました。
途中から本気で聞いたのだが、熊倉館長のお話も面白く、床に掛けられた徳川吉宗筆の「鷹の図」のほか、薄器の大棗「鶴」、香合は大田垣蓮月尼手造の「亀」…と美術館収蔵品の世界が目の前に…30分足らずだったが、いや〜お茶を習って本当に良かった(笑)
ご招待いただいた美術館の関係者の方に感謝!
ボージョレの後は台湾屋台(士林夜市)
ボージョレも程々に飲んで…さあ!次!
ってことで、メンバーの一人が「中華食べたい〜」って事になって…。
う〜ん…と考えたら中華じゃないけど美味しい台湾料理があるよ〜ってことで、大雲寺町の交差点南東角にある「士林夜市」へ。
士林夜市って台湾の有名な夜市の名前。
台湾出身のママさんが切り盛りしているのだが…ママさんとは25年来の知り合い。
私は25年前から台湾風の卵焼きが大好物。
ちょっと塩味の利いた台湾の切り干し大根が細かく刻んで入っている。
この食感がたまらん!
他にも今回はホルモンの炒め物とかチンゲンサイの炒め物、エビとニンニクの炒め物、汁ビーフン、焼き飯…をオーダー。
どのメニューもパクチーや香り高いスパイシーな味で、広東料理や四川料理などとはちょっと違う趣。
たまたま窓際のカウンター席だったのだが、窓から見る夜の大雲寺町交差点はなぜか異国のような雰囲気に。
見慣れているはずの風景も、リトル台北的空間の中から眺めると、どこかの外国の街角に早変わり。
料理の値段だけで、海外旅行気分が味わえ一石二鳥(笑)
ってことで、メンバーの一人が「中華食べたい〜」って事になって…。
う〜ん…と考えたら中華じゃないけど美味しい台湾料理があるよ〜ってことで、大雲寺町の交差点南東角にある「士林夜市」へ。
士林夜市って台湾の有名な夜市の名前。
台湾出身のママさんが切り盛りしているのだが…ママさんとは25年来の知り合い。
私は25年前から台湾風の卵焼きが大好物。
ちょっと塩味の利いた台湾の切り干し大根が細かく刻んで入っている。
この食感がたまらん!
他にも今回はホルモンの炒め物とかチンゲンサイの炒め物、エビとニンニクの炒め物、汁ビーフン、焼き飯…をオーダー。
どのメニューもパクチーや香り高いスパイシーな味で、広東料理や四川料理などとはちょっと違う趣。
たまたま窓際のカウンター席だったのだが、窓から見る夜の大雲寺町交差点はなぜか異国のような雰囲気に。
見慣れているはずの風景も、リトル台北的空間の中から眺めると、どこかの外国の街角に早変わり。
料理の値段だけで、海外旅行気分が味わえ一石二鳥(笑)
2010年11月20日土曜日
ボージョレ解禁
今年は良い年ってことで期待しながら、知人が集まって飲む会を開催。
私は、以前仕事でお世話になった「メルシャン」さんが輸入しているアルベール・ビショー社のロゼと「世界ナンバーワン ソムリエ」と「最優秀醸造家」が仕上げる匠のヌヴォーとやらを購入。
メルシャンのロゼって、押切もえがラベルをプロデュースしたとか…ちゃんともえちゃんの顔写真がついてきていた(笑)
っで、飲む会の会場は「よね子」改め「椋」。
友人のおかまの「よねちゃん」が、中央町から柳町に店を移転し、店名も新しくした店。
皮がパリパリの鶏のローストや卵焼、なぜかトマトケチャップで炒めたスパゲッティ(タバスコばんばん振りかけたら美味しい〜)…といつもながらのよねちゃんの味。
メルシャンのロゼは少し酸味が利いていて、でもさっぱりした飲み口。
こりゃ良いわ。
「世界ナンバーワン ソムリエ」と「最優秀醸造家」が仕上げる匠のヌヴォーとやらは結構重厚な味が…(よー分からんようになってきたが…)。
っで、もう1本は…何だっけ?
ってな感じで、いつものようにグダグダに…。
普通のスナックみたいな店の作りになってしまったが…今後、昼も定食屋をするとか…。
会社のすぐ近くってこともアリ、こりゃ使える昼食屋になるかもと期待。
私は、以前仕事でお世話になった「メルシャン」さんが輸入しているアルベール・ビショー社のロゼと「世界ナンバーワン ソムリエ」と「最優秀醸造家」が仕上げる匠のヌヴォーとやらを購入。
メルシャンのロゼって、押切もえがラベルをプロデュースしたとか…ちゃんともえちゃんの顔写真がついてきていた(笑)
っで、飲む会の会場は「よね子」改め「椋」。
友人のおかまの「よねちゃん」が、中央町から柳町に店を移転し、店名も新しくした店。
皮がパリパリの鶏のローストや卵焼、なぜかトマトケチャップで炒めたスパゲッティ(タバスコばんばん振りかけたら美味しい〜)…といつもながらのよねちゃんの味。
メルシャンのロゼは少し酸味が利いていて、でもさっぱりした飲み口。
こりゃ良いわ。
「世界ナンバーワン ソムリエ」と「最優秀醸造家」が仕上げる匠のヌヴォーとやらは結構重厚な味が…(よー分からんようになってきたが…)。
っで、もう1本は…何だっけ?
ってな感じで、いつものようにグダグダに…。
普通のスナックみたいな店の作りになってしまったが…今後、昼も定食屋をするとか…。
会社のすぐ近くってこともアリ、こりゃ使える昼食屋になるかもと期待。
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